2008年03月28日
洗濯機 その1
最近の洗濯機は乾燥機能がついたり、大容量化、温水洗浄、除菌・消臭機能など多様化しており、エネルギー消費も増加しています。
たとえば、縦型タイプは洗濯容量が大きくなると、使用水量も増加する傾向があります。また、大部分の洗濯乾燥機では乾燥の際にも多量の水を使用することは意外に知られていません。さらに、洗濯から乾燥まで行った時の消費電力量は洗濯のみと比較し最大30倍にもなります。
ライフスタイルにあった容量・機能で、省エネ性能の優れたものを選ぶ、洗濯・乾燥はまとめて行う、乾燥は自然乾燥を併用する、洗濯に風呂の残り湯を使うなど、省エネを考えた使い方が大切になります。
たとえば、縦型タイプは洗濯容量が大きくなると、使用水量も増加する傾向があります。また、大部分の洗濯乾燥機では乾燥の際にも多量の水を使用することは意外に知られていません。さらに、洗濯から乾燥まで行った時の消費電力量は洗濯のみと比較し最大30倍にもなります。
ライフスタイルにあった容量・機能で、省エネ性能の優れたものを選ぶ、洗濯・乾燥はまとめて行う、乾燥は自然乾燥を併用する、洗濯に風呂の残り湯を使うなど、省エネを考えた使い方が大切になります。
kad190814 at 07:27
│Comments(0)
│環境活動・省エネ・My










