2008年02月18日
世界がもし100人の村だったら

世界がもし100人の村だったら
再話 池田香代子
対訳 C.ダグラス・ラミス
世界的にも有名な本です。世界中でチェーンメールのように広がっていったインターネットの民話で、2001年前後から世界中に広がった話といわれています。
世界人口を100人にしたとすると・・・という話です。何十億人という数値より100人という数値で、わかりやすく例えている話となっています。
この本はシリーズ化されており、さまざまな観点から『100人の村』を取り上げています。
環境という観点だけでなく、世界の現状を知る上でも、一度読まれてはいかがでしょうか。
kad190814 at 08:50
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